AI・テクノロジーの記事一覧

米アプリDL数一位を獲ったバーガーキングのマーケティングとデータサイエンス

米アプリDL数一位を獲ったバーガーキングのマーケティングとデータサイエンス

2020年1月22日に東京・渋谷で開催された「Customer Engagement Conference TOKYO(CEC)」の模様を全5回でお届けする。1回目は、「次世代ユニコーン」の呼び声高いAmplitude(アンプリチュード)の2人とバーガーキングのマーケティング責任者を招いたキーノートセッションをお送りする。

マーケティング

CES2020、来場者の注目を浴びたブースをテーマ別にご紹介! ②

CES2020、来場者の注目を浴びたブースをテーマ別にご紹介! ②

2020年1月初旬に、米ラスベガスで開催されたCES2020の技術やガジェットを総括。家電のみならず、ビジネストレンドをも占う世界最大級のテクノロジーショーで来場者の注目を浴びていたブースをテーマ別に、未公開写真・映像とともにお届けする。今回は、ベンチャー企業の展示会場「EUREKA PARK(エウレカパーク)」を紹介する。

現在の自動運転のレベルはどのくらい?実用化までの道のりとは

現在の自動運転のレベルはどのくらい?実用化までの道のりとは

最近の自動車メーカーのニュースでは、自動運転の技術の話題をよく耳にします。しかし自動運転の開発が今どのくらいのレベルで、実用化には何年かかるのかといった具体的なことをきちんと理解している人は少ないのではないでしょうか。最先端の技術で研究されている自動運転の現在のレベルについて詳しく見ていきます。

AI・テクノロジー

自動運転の実用化はいつ?自動でできることと今の開発状況について

自動運転の実用化はいつ?自動でできることと今の開発状況について

世界中の車メーカーだけではなく、大手企業が自動運転技術を開発しています。これだけ各社が力を入れているとなると、近い将来ハンドルを握らず、車での移動中にパソコンで作業をしたり本を読める時代が来るかもしれません。現在の自動運転技術のレベルと、今後どのようなスピード感で実用化に向けて進んでいくのかについて考えてみました。

AI・テクノロジー

次世代モバイル通信に大きな期待、5Gの実態とは?

次世代モバイル通信に大きな期待、5Gの実態とは?

実施が待たれる次世代の通信規格「5G」は、アメリカや韓国ではサービスがスタートされています。日本では、先日の「ラグビーワールドカップ2019」で試験運用されました。 話題の5Gですが、まだその実態をご存知ない方も多いのでは?そこで今回はこの5Gについて紹介しましょう。メリットや課題を含め、未来の展望などを解説していきます

AI・テクノロジー

農業用ドローン、日本の農業の未来を救うのか?

農業用ドローン、日本の農業の未来を救うのか?

農業業界の諸問題は年々深刻化しています。人手不足や高齢化による後継者育成をはじめ、生産の効率化などが挙げられます。 問題解決に対応していたバイオテクノロジーの開発は、さまざまな改良を重ね進められましたが、最近は停滞状況にあり、農業業界では新たに対応できる手段が求められています。 そんな中、新たな担い手として、農業用ドローンに注目が集まっています。今回は農業用ドローンにスポットをあて紹介していきます。

AI・テクノロジー

プログラミングを学ぶ基礎にドローンが活躍!

プログラミングを学ぶ基礎にドローンが活躍!

2020年度からプログラミング教育が小学校で必修化されます。そんな中、福島県田村市は、小学生にも分かりやすく楽しめるドローンを使用し、簡単なプログラムを作成することを始めました。またドローンで地域復興にも役立てるという記事がありました。 プログラミング教育とドローン?ということで、今回はこのプログラミング教育とドローンについて紹介します。

AI・テクノロジー

LINE公式アカウント管理画面の使い方と項目について詳しく紹介

LINE公式アカウント管理画面の使い方と項目について詳しく紹介

LINE@が終了し、新たにLINE公式アカウントに移行することになりました。すでに2019/04/18(金)から、LINE公式アカウントを開設することができるようになっています。 いずれ移行しなければいけないけれど、使い勝手がわからずにまだLINE@を使っているという方も多いかもしれません。そこで早速、LINE公式アカウントの管理画面を使用してみました。LINE@とどこが大きく変わったのかについて検証しています。

AI・テクノロジー

【特別対談】デジタルシフト時代の顧客体験のアップデート

【特別対談】デジタルシフト時代の顧客体験のアップデート

オイシックス・ラ・大地株式会社にて執行役員 COCO(Chief Omni-Channel Officer)を務める奥谷孝司氏をゲストにお招きし、立教大学ビジネススクールの田中道昭教授との対談を米ラスベガスで開催された世界最大級の家電・技術見本市CES(Consumer Electronics Show)の会場で実施しました。体験設計の専門家である奥谷氏の目線から、最新テクノロジーやプロダクトはどう映るのか。カスタマーエクスペリエンス、カスタマージャーニーはどのように進化していくのか、大いに語っていただきました。 下記記事は対談の要旨となります。CES会場のライブ感溢れる動画も併せてご覧ください。

マーケティング

CES2020現地レポート④ 【対談】立教大学ビジネススクール田中道昭教授×NewsPicks副編集長 後藤直義 トヨタ、SONYの発表から感じた日本のモビリティビジネスの未来

CES2020現地レポート④ 【対談】立教大学ビジネススクール田中道昭教授×NewsPicks副編集長 後藤直義 トヨタ、SONYの発表から感じた日本のモビリティビジネスの未来

米ラスベガスで開催されている世界最大級の家電・技術見本市CES(Consumer Electronics Show)の開催初日。今回は、NewsPicksで配信されている中田敦彦氏の企業研究番組「NEXT」で共演する二人が登場。立教大学ビジネススクールの田中道昭教授と、グローバルにハイテク産業を取材し続けているNewsPicks副編集長兼サンフランシスコ支局長である後藤氏との対談を現地からお届けする。CES2020にて注目されているトヨタやSONYの動きをどう見ているのか、後藤氏が注目しているブースはどこなのか、存分にお話いただきました。

CES2020現地レポート② アマゾンVSトヨタVSソニー

CES2020現地レポート② アマゾンVSトヨタVSソニー

米ラスベガスで開催されている世界最大級の家電・技術見本市CES(Consumer Electronics Show)の開催初日。今回特に注目されているブースがモビリティの未来を想起させた、アマゾン、トヨタ、そしてソニーだ。見どころを、立教大学ビジネススクール教授の田中道昭氏の解説で現地からお届けする。

CES2020現地レポート① 立教大学ビジネススクール田中道昭教授解説 2020のキーワードは「プライバシーテック」

CES2020現地レポート① 立教大学ビジネススクール田中道昭教授解説 2020のキーワードは「プライバシーテック」

いよいよCES2020がスタートする。米ラスベガスで開催される世界最大級の家電・技術見本市CES(Consumer Electronics Show)は、あらゆる業界の最先端が集まり、テクノロジー、経済、そして人類文化の未来を占う場となっているが、今年の見どころはなんだろうか? 開催に先立ち、現地を訪れている立教大学ビジネススクール教授の田中道昭氏にインタビューした。

「AI・人口知能」とは?最先端の活用事例から技術を学ぶ

「AI・人口知能」とは?最先端の活用事例から技術を学ぶ

AIや人工知能と聞いて何を思い浮かべるでしょうか。言葉は聞いたことがあるけれど、AIの意味はよく分からない、どんなものを人工知能と呼ぶのか知らないという人も多いのではないでしょうか。便利な人工知能ですが、高度になりすぎることで、人間の仕事が近い将来奪われるのではないかという意見も。 この記事では、AIとは何か、すでに活用されている例なども紹介していきます。

AI・テクノロジー

中国テック業界の次世代を担う「TMD」の一社、美団点評 競争によって磨かれるプラットフォーマーとしての実力

中国テック業界の次世代を担う「TMD」の一社、美団点評 競争によって磨かれるプラットフォーマーとしての実力

中国を代表する巨大テクノロジー企業である百度(バイドゥ)、阿里巴巴集団(アリババ)、騰訊(テンセント)、華為技術(ファーウェイ)を、その頭文字をとって「BATH」と呼ぶのに対し、新たに注目を集めているのが中国テック業界で次世代を担うとされ「TMD」と呼ばれる3社だ。インターネットニュースアプリ「今日頭条」(Toutiao)や、日本でも浸透している「Tik Tok」を運営する字節跳動(バイトダンス)、出前や中国版食べログなど生活関連サービス全般を提供する美団点評(Meituan)、中国版Uberとも言われる配車アプリを運営する滴滴出行(Didi)である。今回は、その1社である美団点評に伺い、新興ベンチャー企業の今を探った。

グローバル

FlyZooHotel体験記 〜テクノロジー企業を標榜するアリババの挑戦〜

FlyZooHotel体験記 〜テクノロジー企業を標榜するアリババの挑戦〜

アリババグループが運営する、最新テクノロジーを駆使したホテル「Fly Zoo Hotel」。膨大なデータを保持するアリババは、それを活用するため様々な領域で独自のテクノロジー開発を進めている。2018年末にオープンして以来、何かと話題のこのホテル。どんなテクノロジーと出会うことができるのか。実際に宿泊して感じたことをレポートする。

グローバル

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