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「2021年3月版|フルリモート企業|フロント言語一覧カオスマップ」が公開

株式会社セルバは、「2021年2月版|フルリモート企業|言語一覧カオスマップ」を公開した。

■カオスマップ作成背景

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、緊急事態宣言の発令などが行われたことにより、2021年以降もフルリモート導入企業は増加しているという。また、各企業がコロナ以降でWEBサービスの開発を活発に行っている。特にユーザーが実際に見る画面を開発するフロントエンジニアの需要が顕著に伸びているという。実際に、同社が運営するリモートビズでも、フロントエンジニアの募集案件が昨年の約2倍になっているとのことだ。しかし、市場のエンジニアには正しく案件情報が届いていないこともあるという。同社は”地方エンジニアがフルリモートの仕事を当たり前に受注できる世の中を作る”という理念のもと、「リモートビズ」「ダイレクトビズ」などでのエンジニアと企業のマッチングから「RemoteBizTIMES」にて、リモート導入企業の情報発信などを行っている。このようなサービスを提供しているからこそ、エンジニアが活躍できる環境を提供することに貢献したいと考え、本カオスマップを作成したとのことだ。
出典元:プレスリリース

■カオスマップの詳細

【対象】
フルリモートでのエンジニア採用を2021年3月時点で実施している企業

【カオスマップのカテゴリについて】
・業界とサービス軸はIT/ソフトウェア」「HR」「医療」「物流関連」「不動産」「製造」「生活関連」「ウェディング」「広告・マーケ」「決済関連」「介護」「バックオフィス関連」「政治」「業務改善」の14種類

・言語は「TypeScript」「javascript」は2言語

・FWは「React」「Angular」「Vue」「Nuxt」「Node」は5つのFW

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