palanARで360度の全天球画像が使用可能に

株式会社palanは、誰でも簡単にWebARを作成できるサービス「palanAR」において、全天球画像の使用が可能になったと発表した。

全天球画像とは、360度の水平方向と180度の垂直方向を含む球体の全体を撮影または描画した画像のことだ。全天球画像とARを組み合わせることによって、あたかも自分が球体の中にいるかのような視覚体験を得ることができるとのことだ。
出典元:プレスリリース

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