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「子育Techサービスカオスマップ2020年版」が公開 アルバムや医療、IoT/AIなど6つのカテゴリーに57サービスを分類

株式会社カラダノート/株式会社ファーストアセント/株式会社VOYAGE MARKETING/株式会社イースマイリー/株式会社BiPSEE/株式会社クレヨン /コネクションテクノロジーシステムズ株式会社の7社共同で運営する「子育Tech委員会(こそだてっく)」は、子育てにまつわるサービスをまとめた「子育Techサービスカオスマップ(2020年版)」を作成し、公開した。

■子育Techサービスの情勢

女性のキャリア進出・核家族化・共働き家族の増加に伴い、昨今、新しい子育てのあり方が問われている。そのような社会を背景に、テクノロジーを用いた子育てサービスは様々な分野で誕生し日本の子育てを支えたいと取り組んでいる。そこで今回、「子育てTechカオスマップ」では、合計57サービスを6つのカテゴリーに分類し掲載したとのことだ。
出典元:プレスリリース

■本マップの説明

・アルバム・写真関連      家族や子どもの写真関連サービス
・医療・サービス        家族や子どもの心身の健康をサポートするサービス
・IoT/AI            インターネット・AIを用いた育児関連サービス
・メディア           育児に役立つコンテンツ配信メディアサービス
・SNS/コミュニケーション   ママ同士のコミュニケーションサービス
・ツール(記録管理・サービス) 赤ちゃんのお世話や子供の教育に関するサービス

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