イオングループの光洋、「KOHYO」「MaxValu」などで使える公式アプリを開発

株式会社NTTドコモのマーケティング分野における新規事業型子会社である株式会社ロケーションバリューと、イオングループで近畿地区を基盤にスーパーマーケットを運営する株式会社光洋は、ロケーションバリューが提供する公式アプリ開発サービス「ModuleApps」を活用して、「光洋公式アプリ」を共同開発したと発表した。

光洋アプリは、株式会社光洋が運営する「KOHYO」「PEACOCK STORE」「MaxValu」で、便利でお得に買い物ができるアプリ。買い物時に利用できるクーポンの配信や、よく利用する店舗のチラシを簡単に閲覧することができる。また、普段利用しているカード(WAON POINTカード、電子マネーWAON、イオンカード)を登録することで、WAONPOINT残高確認が可能だ。

主なアプリ機能
・各種カード連携:WAON POINTの残高の確認、バーコードを表示することができる。
・店舗・チラシ:現在地周辺の店舗が検索できるほか、店舗詳細画面ではチラシが確認できる。
・クーポン:現在配信されているクーポンを取得できる。
・ネットショップ:光洋オンラインショップのWebページを表示する。

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