トップインタビューの記事一覧

累積導入2万件以上!デジタルマーケ初心者企業から圧倒的支持を得るSaaS徹底解剖

累積導入2万件以上!デジタルマーケ初心者企業から圧倒的支持を得るSaaS徹底解剖

コロナ禍の影響を受けて、これまで以上にデジタルマーケティングの重要性が高まる昨今。その一方、人材やノウハウの不足から、デジタルマーケティングの第一歩を踏み出せない中小企業も、少なくありません。そうした企業の担当者から、今、多くの支持を集めているのがクラウド型デジタルマーケティングツール「Cloud CIRCUS(クラウドサーカス)」です。指原 莉乃さんがカラフルな動物キャラを率いてサーカスの団長を務めるCMで覚えている方もいるかもしれません。「従来のSaaSとは設計思想から異なる」というそのツール群には、どんな魅力があるのでしょうか。クラウドサーカス株式会社の北村 健一CEOにお話を伺いました。

世界中を旅しながら働く。旅のサブスク「HafH」が目指す、個の自由な働き方を許容する社会

世界中を旅しながら働く。旅のサブスク「HafH」が目指す、個の自由な働き方を許容する社会

月額2,980円から世界36の国と地域、500超の都市にある約900の施設を自由に利用できる、定額制宿泊サービスの HafH。バックパッカーや旅行者におなじみのゲストハウスはもちろん、ハイエンドなコンセプトホテルからリゾートホテルまで、あらゆる宿泊施設と提携して自由度の高い旅を提供しています。未だ新型コロナウイルスの猛威が収まらぬ中、2021年の8月には有効会員数が2万人を突破。リモートワークの拡大により、フリーランスだけでなく会社員のユーザーも取り込み、今後は移動にまつわる交通費も定額料金に組み込むことを標榜しています。移動する自由が拡大することで、人々の生活はどう変化するのか?HafHを運営する株式会社 KabuK Styleの共同創業者、大瀬良 亮氏にお話を伺いました。

大手ゲーム会社も注目!今後のNFT市場をゲームが牽引する理由。

大手ゲーム会社も注目!今後のNFT市場をゲームが牽引する理由。

今年に入り、突如として注目度の高まった「NFT(非代替性トークン)」というキーワード。アート業界のバズワードとして認識している人も多いかもしれません。ところが実は、NFTはゲーム業界の未来、IP(知財)コンテンツの未来を考える上でも欠かせないキーワードであることをご存知でしょうか。そこで今回お話を伺ったのが、世界No.1を記録したNFTを活用しているブロックチェーンゲーム『My Crypto Heroes』(現在の運営はMCH社)を開発したdouble jump.tokyo株式会社の代表取締役 上野 広伸氏です。この新たなテクノロジーは、ゲームの世界にどのような変化をもたらすのでしょうか。そのポテンシャルに迫ります。

アコム新社長 木下政孝氏×立教大学ビジネススクール田中道昭教授対談。デジタルネイティブ企業が金融業に参入し、キャッシュレス化が加速するなか、アコムが描く未来戦略とは

アコム新社長 木下政孝氏×立教大学ビジネススクール田中道昭教授対談。デジタルネイティブ企業が金融業に参入し、キャッシュレス化が加速するなか、アコムが描く未来戦略とは

2021年6月23日開催のアコム株式会社の株主総会および総会終了後の取締役会において、木下政孝氏が新社長に就任しました。1993年に業界で初めて自動契約機「むじんくん」を導入し、2016年に「イノベーション企画室」を設立するなど、金融業界でも積極的に新しい取り組みやデジタルシフトを推進してきたアコム。新社長である木下氏は今どんな想いで会社のトップに立つのか。激動のコロナ禍を経た上で見えた、デジタルでは担えない、人の役割とは何なのか。立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。

アコム新社長 木下政孝氏×立教大学ビジネススクール田中道昭教授対談。デジタル時代においても求められる「お客さま第一義」とは何か

アコム新社長 木下政孝氏×立教大学ビジネススクール田中道昭教授対談。デジタル時代においても求められる「お客さま第一義」とは何か

2021年6月23日開催のアコム株式会社の株主総会および総会終了後の取締役会において、木下政孝氏が新社長に就任しました。1993年に業界で初めて自動契約機「むじんくん」を導入し、2016年に「イノベーション企画室」を設立するなど、金融業界でも積極的に新しい取り組みやデジタルシフトを推進してきたアコム。新社長である木下氏は今どんな想いで会社のトップに立つのか。激動のコロナ禍を経た上で見えた、デジタルでは担えない、人の役割とは何なのか。立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。

世界が注目するスマートマスク「C-FACE」。コロナ禍・オリンピック延期で事業転換を余儀なくされたスタートアップがスマートマスクを開発するまで

世界が注目するスマートマスク「C-FACE」。コロナ禍・オリンピック延期で事業転換を余儀なくされたスタートアップがスマートマスクを開発するまで

相手のスマートフォンに音声を届け、「音声の文字化」「8カ国語の翻訳」「議事録機能*」などの機能を持つスマートマスク「C-FACE」を開発したドーナッツ ロボティクス。「C-FACE」は発表と同時にニューヨーク・タイムズ、CNNなど世界中のメディアが取り上げ、世界153社からオーダーが舞い込む爆発的なヒット商品になりました。実は同社がこの数年間、開発に取り組んでいたのは、翻訳機能を持ち、受付や見守りなどができる小型ロボット。東京オリンピックの需要を見込んで開発され、各地ホテルへの導入も決まっていったところ、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により注文のキャンセルが相次ぎます。窮地に陥る中、1ヶ月の超短期間で開発されたのが、世界初のスマートフォンとつながるマスク「C-FACE」。C-FACEは、なぜスピード開発することができたのか、コロナ後はどのような利用を見越しているのか。また「2050年、意識を持った人型ロボットで世界を変える」を目標にロボット開発に取り組む同社は、どんな未来を見据えているのか。アフターコロナの時代を生き抜くロングスパンの戦略についてCEOの小野 泰助氏に伺いました。

中国を代表するAI企業・百度(Baidu)、脱「検索・広告一極集中」、AI事業躍進の理由に立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

中国を代表するAI企業・百度(Baidu)、脱「検索・広告一極集中」、AI事業躍進の理由に立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

中国で検索エンジン市場最大手を誇り、グローバルでもGoogleについで二番手につける百度(以下、Baidu)。現在は、AIカンパニーとして、自動運転プラットフォーム、音声認識AIシステムの二つを今後の注力領域としています。今回は、Baidu本社の海外部門の総括、総責任者を務めると同時に日本法人であるバイドゥ株式会社(以下、Baidu Japan)の代表も務める張社長にご出演いただき、グローバルを席巻するメガテック企業の一角を占めるBaiduの描く未来や戦略について、立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。

GAFAの覇権を崩す唯一の道は、ALL JAPANでのスケールフリーネットワークにあり。東芝CDO島田氏×GAFA研究第一人者田中教授が日本企業の生存戦略を考える

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「デジタルを、未来の鼓動へ。」をミッションに掲げ、ヒト・モノ・カネ・情報というすべての経営資源の至るところで、 デジタルシフトを推進する存在となり、労働人口に左右されない経済発展をサポートしているデジタルホールディングスが開催するビジネスカンファレンス、「Digital Shift Summit」。3月5日を皮切りに、4日間にわたりオンライン開催された「Digital Shift Summit 2021」では、経済発展と社会的課題の解決を両立する、 人間中心の社会「Society5.0(ソサエティ5.0)」の実現に向けて、「企業は、働き方は、暮らしは、どう変わるのか」をテーマに白熱した議論が繰り広げられました。

DX戦略

「2050年 カーボンニュートラル」に対し、企業は何をすべきなのか。ENECHANGE CEO 城口 洋平氏に聞く

「2050年 カーボンニュートラル」に対し、企業は何をすべきなのか。ENECHANGE CEO 城口 洋平氏に聞く

「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする」。2020年10月に菅総理がそう表明したことで、気候変動対策が遅れていた日本でもカーボンニュートラル*の実現が一気に現実味を帯びてきました。こうした社会の流れを「大きなビジネスチャンス」だと捉えるのが、ENECHANGE株式会社のCEOである城口 洋平氏です。脱炭素化によって企業の経済活動にはどんな変化が起きるのか、また何から始めるべきなのか、お話を伺いました。

中国を代表するAI企業・百度(Baidu)、業界を牽引する自動運転技術は、どこまで進化しているのか。バイドゥ株式会社 張 成煥社長に、立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

中国を代表するAI企業・百度(Baidu)、業界を牽引する自動運転技術は、どこまで進化しているのか。バイドゥ株式会社 張 成煥社長に、立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

中国で検索エンジン市場最大手を誇り、グローバルでもGoogleについで二番手につける百度(以下、Baidu)。現在は、AIカンパニーとして、自動運転プラットフォーム、音声認識AIシステムの二つを今後の注力領域としています。今回は、Baidu本社の海外部門の総括、総責任者を務めると同時に日本法人であるバイドゥ株式会社(以下、Baidu Japan)の代表も務める張社長にご出演いただき、グローバルを席巻するメガテック企業の一角を占めるBaiduの描く未来や戦略について、立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。

「8割以上の精度で、赤ちゃんが泣く理由が判明」CES2021イノベーションアワード受賞。注目の日本発ベビーテック企業とは

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テクノロジーの力で子育てを変えていく。そんなミッションを掲げ、泣き声診断アプリや赤ちゃん向けスマートベッドライトなど、画期的なプロダクトを世に送り出してきたファーストアセント社。「CES2021 Innovation Awards」を受賞するなど、世界的に注目を集めるベビーテック企業である同社の強さの秘密とは。服部 伴之代表にお話を伺いました。

「大企業で新規事業は生まれない!?」。トヨタ史上類を見ないスピード立ち上げに成功したKINTO小寺社長の経営哲学に、立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

「大企業で新規事業は生まれない!?」。トヨタ史上類を見ないスピード立ち上げに成功したKINTO小寺社長の経営哲学に、立教大学ビジネススクール田中道昭教授が迫る

100年に一度の大変革期を迎えていると言われる自動車業界。Connected(コネクティッド)、Autonomous/Automated(自動化)、Shared(シェアリング)、Electric(電動化)といった「CASE」と呼ばれる新しい領域で技術革新が起こり、テスラなどのベンチャー企業の台頭も著しい領域です。そんな自動車業界において、長らく変化が起きてこなかったのが車の「売り方」。その「売り方」を変えるというミッションで、トヨタ自動車豊田章男社長の命を受けて立ち上げられたのが、愛車のサブスクリプションサービスKINTOです。KINTOは自動車業界に一体どんな変化をもたらし、どんな世界を目指すのか。株式会社KINTO 代表取締役社長 小寺信也氏をゲストに迎え、立教大学ビジネススクール田中道昭教授がお話を伺います。

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「ブロックチェーン技術(※1)を中核とした非中央集権的なインターネット」として定義されるWeb3(3.0)。2021年以降、急速に注目を集めるようになったフレーズですが、全貌を理解している人は多くない、曖昧な概念であることも事実です。今回お話を伺ったのは、3月に上梓した『メタバースとWeb3』がベストセラーになり今やWeb3のエバンジェリストとして知られる、株式会社Thirdverse、株式会社フィナンシェ代表取締役CEO/Founderの國光 宏尚氏。「Web3時代に勝ち残る企業」をテーマに、 デジタルホールディングスのグループCIO(最高投資責任者)を務める石原 靖士氏がお話を伺いました。 ※1 ブロックチェーン 取引履歴(ブロック)を暗号技術によって1本の鎖のようにつないで記録することによって、データの破壊や改ざんを極めて難しくしたデジタルテクノロジーのこと。

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